夫婦ふたりでも、ひとりでも自分らしく過ごせる家。

夫婦ふたりでも、ひとりでも自分らしく過ごせる家。

お気に入りのスニーカーを並べてディスプレイにしたり、魅せるロフトで趣味の音楽を楽しんだり。どの空間にいても自分らしく過ごせる【Livin’ BASE】。

PEOPLE

THEIR A DAY STYLE

白石研太 アイコン

白石研太さん / 美容師

ヘアサロンの店長としてひとりひとりに似合うヘアスタイルを追求しつつ、後輩の育成にも力を注ぐ美容師。仕事に趣味に、オンもオフも全力投球な白石さん。この春、結婚式を挙げたばかりの奥様、祥子さんと休日のひとときを【Livin’ BASE】で過ごしてもらいました。

愛用スニーカーをウォールディスプレイに。

壁一面、有孔ボードで仕上げられたロフトスペースは、コレクションを並べて自分だけのディスプレイを楽しめる場所。「好きな位置に何でも簡単に飾れるので、毎日配置換えをしちゃいそうです」と白石さん。

白石さんの毎朝の楽しみのひとつでもあるスニーカー選び。「洋服に合わせて選んだり、気分に合わせて選んだり。玄関のシューズクローゼットではなく、明るい場所で選べるのも嬉しいです」。

 

 

趣味の音楽もお気に入りのロフトで。

誕生日プレゼントにもらったというPCDJコントローラーの居場所も、もちろんココ、BASE。スニーカーや雑貨など大好きなアイテムだけに囲まれたスペースは、趣味も満喫できるまさに男の秘密基地に。

 

「ビール飲む~?!」と1Fのキッチンから声をかける祥子さん。「ここなら趣味に没頭していても、部屋に閉じこもってる感がないです。プライベートスペースを確保しつつ、奥さんの声が届くのもなんだかいいですね」

 

背伸びせずに楽しむふたりの日常。

ふたりで並んでも広々のキッチンは、祥子さんが料理をする間さえもとっておきの時間に。「仕事から帰ってきても、自然とキッチンに向かいそうです」と白石さん。

 

リビングでリラックスしていたものの、穏やかな日差しに誘われて庭へ。リビングから庭へと繋がる間取りだからこそ。

 

ウッドデッキの心地よい空間なら新しい発想も。

テーブルとイスを出すだけでアウトドアを楽しめるウッドデッキ。白石さんは仕事の場所としてチョイス。屋内で考えるよりも自由な発想ができそう。祥子さんの趣味でもあるイラストでトレンドのヘアスタイルを描いてもらって、勉強することもしばしば。

 

日常の暮らしに、ごく自然にアウトドアを持ち込める【Livin’ BASE】。スニーカーを部屋に持ち込んだっていいし、お日様の下で仕事したっていい。外と中の境界線がなく、自宅にいながらも屋外の心地よさを感じられる場所なのだ。

CHOICE +
YOUR STYLE

大好きなモノに囲まれながら週末の外遊びを企む、
ヘトヘトになるまで遊んで落ち着ける場所に帰る、
家族それぞれが自分だけの時間を持てる、キャンプのように仲間と一緒に集まれる、日々の生活における基地みたいな空間。
それがGO OUTが作る家=Livin’ BASE。